広東料理ラポール(RAPPORT)052-433-1848
0524331848

広東料理の正統を受け継ぎつつも、それを更に進化・発展をさせた革新的なレストラン ラポール

広東料理の正統を受け継ぎつつも、それを更に進化・発展をさせた革新的なレストラン ラポール

 

スタッフ紹介

 「茗圃」が広東料理の伝統を守る店とするならば、「RAPPORT」は「温故知新」の精神に則った革新的な店。
広東料理のルーツと云われる「順徳」の技法をしっかりと継承しつつ、80年代に世界的規模で勃興したグルメブーム以後に開発された様々なスタイルを採り入れ、“RAPPORT”独自のアレンジを加えた斬新な料理とサービスを提供してまいります。
大切な方との特別な時間を過ごしていただける空間を演出したいと願っています。

料理長 若林 涼介

料理長 若林 涼介

 千葉県市川市出身。18歳の時に中国料理店で働き始める。20歳の時に仲間と食事に行った横浜の「金臨門粤菜酒家」で広東料理に出逢い、その魅力に開眼し、そのまま同店に入社。以後、「福臨門海鮮酒家」、「SILIN(火龍園)」、「茗圃」等、広東料理店を中心に研鑽を積み、2015年に「RAPPORT」の新規開店に際して料理長に就任。現在に至る。

料理長 若林 涼介

點心長 山本 義人

點心長 山本 義人

 板前を目指して辻調理師専門学校に進学するも、そこで點心の魅力に目覚め、広東料理の最高峰とも云える「福臨門海鮮酒家」(現在の「家全七福」)に入社。點心師としての基本的知識と技能を習得する。「茗圃」が大名古屋ビルに新店を出店するに際し、2015年9月に「家全七福」から移籍し、新店「RAPPORT」開店当初より點心長に就任、現在に至る。広州に生まれ香港で発展した點心の基本を大切にしつつ、現代から未来に通ずる、革新的な點心の魅力を昇華させることに情熱を注ぐ。

點心長 山本 義人
店長 森 恵太
店長 森 恵太

 上智大学卒業後ベンチャー企業に入社、営業マンとして実績と経験を積む。しかしながら飲食の世界への興味と関心を禁じえず、2012年に「茗圃」に転職。2014年からは同店のホール主任を務め、2016年に「RAPPORT」の営業促進担当に転任し、2017年より店長に就任、現在に至る。広州、潮州、順徳に端を発し、国際都市香港で進化を遂げた広東料理の歴史を踏まえつつ、かつて衆目の羨望をあつめた広州がそうであったように、この名古屋の地から世界に向けて、全く新しい広東料理のカタチを発信していくことにコミットする。

店長 森 恵太

正統を受け継ぐ伝統的な広東料理をさらに進化・発展をさせた革新的な広東料理
心ゆくまでご堪能ください。